日本学術会議はホメオパシーを否定しているので解散するべきです【自然派ママの視点】

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日本学術会議の会員候補者のうち6名を菅総理が任命しなかった問題が話題ですね。

自然派ママとしては、日本学術会議は「ホメオパシーは荒唐無稽」などといった邪悪な談話を出す団体なので、解散するべきだと思います。

asahi.com(朝日新聞社):ホメオパシーは「荒唐無稽」 学術会議が全面否定談話 - プレーバック1週間
 通常の医療とは異なる民間療法「ホメオパシー」について、日本学術会議(会長=金沢一郎東大名誉教授)は24日、「科学的な根拠は明確に否定され、荒唐無稽(こうとうむけい)」とし、医療従事者が治療で使わない

菅総理も、このようなおかしなことを言う団体だから、批判しているのでしょう。

このようなことを言う科学者は全員、メタトロンで波動調整して、ホメオパシーのレメディを摂って心をととのえれば、もっと社会に役立つ存在になれるはずです。

ホメオパシーが「科学的ではない」と感じた時にするべきこと
薬に頼りたくない自然派ママの強い味方ホメオパシー。 でも、親や夫から科学的ではないと言われる人も多いかもしれません。 真実を見る目を持っていれば、ホメオパシーが未来の科学であることは確定的に明らかなのですが、なかなか理解...

日本学術会議を解散した後で作る科学者の団体は、日本ホメオパシー医学協会を中心に作ると良いでしょう。会長には、日本ホメオパシー医学協会の名誉会長・由井寅子氏にお願いしたいです。そうすればホメオパシーの素晴らしさが日本全国に広がり、日本はホメオパシー国家として世界に尊敬される存在へと進んでいくと思います。

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